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ギャルなのに童顔、という組み合わせが一番ずるいと思っている。
派手さがある。なのに顔だけ幼い。どちらかに振り切れていないその中間地点が、見ていて落ち着かない。今回はそのギャル×童顔で選んだ5本だ。
成実まあり
童顔×処女設定という組み合わせが、このジャンルの定番の作り方をそのまま体現している。10人分の記録という構成が、980円という価格に見合うボリュームを出している。成実まありの顔立ちがテーマと合っている。
糸井瑠花
シーズン23まで続いているシリーズ。それだけ継続して出ているということは、見続けている人がいるということだ。パーティーギャルの設定と童顔の組み合わせが、このシリーズの軸になっている。2,480円だが内容は厚い。
ミナ
ミナ
490円
素人系。タイトルが名前だけというのは、中身への自信の表れだと思っている。490円で確認できる価格帯なので、気になったら即決でいいと思う。童顔のギャルが素人として出ているという状況が、この手の作品の強みだ。
葉月まゆ
280分のベスト盤が500円というのが頭おかしい価格設定だ。葉月まゆの童顔とギャルの雰囲気が共存していて、ベスト盤なのでそのいろんな表情が一本で確認できる。500円で迷う理由がない。
AYA&HINA
AYA&HINA
490円
2人で490円。童顔のギャルが2人出てくるという状況は、どこに目を向ければいいか分からなくなるという意味で贅沢だ。素人系の生っぽさがあって、この価格帯では文句のつけようがない。
月額で好きなだけ見るなら
見放題ch スタンダード
月額3,980円
見放題ch デラックス
月額8,980円





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